京都府から来院した男性のお悩みは・・・

ども、院長です音譜

 

 

昨日の新患
京都府久世郡で農業を営んでいる72歳男性

去年の2月から両手、両足の痛み、痺れで朝起きるときも介助が必要なくらい酷くなり、同年5月に首の手術、脚から骨を移植、チタンプレートで固定。だいぶ具合が良くなったが、右肩の筋肉が鉄板のように硬くなるのがお悩み。

検査の段階で肝臓の左葉の異常を解除。すると、肩にはいっさい触れていないのに肩の動きが改善、筋肉も柔らかくなった。まだ、治療してないのに(*^^*)

関節の中が締まると表面の筋肉の硬さはとれるからね。すると、動きが良くなるのは当然です。表面の筋肉の硬さは結果だからね。結果にアプローチより原因にアプローチです。

表面的に「どこそこが悪い」という検査だとその部分への対応しかできない。原因と経緯がわかると施術の精度はより高まる。検査を詳細に行えば行うほど効果は簡単に上がる。100%の確信により患者の体は反応します。

なぜ、肝臓に異常がでるのか?
問題はなに?

本人にそれをアドバイス。

お土産に
八ツ橋をいただきました☆彡

 

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